SUBSTR関数
文字列を部分的に抽出する
- SUBSTR( s ,n ,m )文字列
引数
- s文字列式
- n抽出開始位置
- m抽出文字数
戻り値
文字列 s の n 番目の文字から m 文字分を抽出した文字列(全角も1文字となる)
抽出文字数をバイト数で抽出するにはSUBSTR関数を使います。
対応SQL
- PostgreSQL
- Oracle
- DB2
書式などが異なる
文字列 s の n 番目の文字から m 文字分を抽出した文字列(全角も1文字となる)
抽出文字数をバイト数で抽出するにはSUBSTR関数を使います。
書式などが異なる