コマンド命令
- データ操作命令
-
- SELECT
- データの抽出・問い合わせ・クエリー
- INSERT
- データ行を追加する
- UPDATE
- データ行の変更、更新する
- DELETE
- データ行の削除する
- 選択列リスト
- データを取り出すカラムを選ぶ
- FROM句
- データを取り出す(操作する)テーブルを選ぶ
- WHERE句
- 抽出条件や結合条件を追加する
- GROUP BY句
- グループ化をする
- GROUPING,SETS,ROLLUP,CUBE
- OLAP集計オプション
- HAVING句
- 集計関数の結果を条件とした絞込み
- ORDER BY句
- データを取り出す並び順の条件を追加する
- サブクエリー
- SELECT文中のSELECT命令
- 集合演算
- SELECTの結果を集合演算する
- MERGE
- テーブルの既存データ行を更新または新規に追加する
- トランザクション
-
- SET TRANSACTION ISOLATION LEVEL
- トランザクションの分離レベルを設定する
- COMMIT
- トランザクションをコミット(完了)する
- ROLLBACK
- トランザクションをする前に戻す
- SAVEPOINT
- セーブポイントを設定する
- SELECT FOR UPDATE
- 行ロックを獲得する
- LOCK TABLE
- 表ロックを獲得する
- データ定義命令
-
- CREATE TABLE
- テーブルを作成する
- CREATE TABLE AS
- SELECT命令からテーブルを作成する
- CREATE TEMPORARY TABLE
- 一時テーブル(テンポラリテーブル)を作成する
- DROP TABLE
- テーブルを削除する
- ALTER TABLE
- テーブルの属性を変更する
- TRUNCATE TABLE
- テーブルを空にする
- CREATE INDEX
- インデックスを作成する
- DROP INDEX
- インデックスを削除する
- CREATE CLUSTER
- クラスターを作成する
- DROP CLUSTER
- クラスターを削除する
- CREATE VIEW
- ビューを作成する
- DROP VIEW
- ビューを削除する
- CREATE PROCEDURE
- ストアードプロシージャを作成する
- DROP PROCEDURE
- ストアードプロシージャを削除する
- CREATE FUNCTION
- ストアードファンクションを作成する
- DROP FUNCTION
- ストアードファンクションを削除する
- CREATE PACKAGE
- ストアードパッケージを宣言する
- CREATE PACKAGE BODY
- ストアードパッケージを定義する
- DROP PACKAGE
- ストアードパッケージを削除する
- CREATE TRIGGER
- トリガーを作成する
- DROP TRIGGER
- トリガーを削除する
- CREATE SEQUENCE
- シーケンスを作成する
- DROP SEQUENCE
- シーケンスを削除する
- CREATE SYNONYM
- シノニムを作成する
- DROP SYNONYM
- シノニムを削除する
- CREATE USER
- ユーザーを作成する
- DROP USER
- ユーザーを削除する
- GRANT
- 権限を与える
- REVOKE
- 権限を剥奪する
- RENAME
- オブジェクト名を変更する
- CREATE TYPE
- ユーザー定義型を宣言する
- CREATE TYPE BODY
- タイプ(型)を定義する
- DROP TYPE
- ユーザー定義型を削除する
- CREATE TABLE OF
- オブジェクト表、タイプ付き表を作成する
- EXPLAIN
- 問い合わせ文の実行計画を表示する